弊社、コンサルティングは、『売上に結びつくホームページ』を前提に考えております。
しかし、無駄な予算を掛けることなく、売上貢献することを目指して参ります。
売上を伸ばすために、弊社の考えるホームページと以下のようなポイントを考慮しております。
1.ネットユーザー(訪問者)の目的は
ホームページに訪問してくるユーザーは、商品購入のためでなく、情報収集が目的である。
- 『悩み』を解決するための情報
例) テレビを購入したいが、今の人気機種は?
例) 引越しを検討しているが、家賃相場はいくらぐらいだろう - 『ニーズ』を満たす情報
例) 子供の誕生日プレゼントを探したい
例) オフィスの引越しで、業者を選びたい
2.ホームページで情報提供
ネットユーザーの目的が、情報収集ならば、『悩み』『ニーズ』を解決する情報を提供する。
売り込むのではなく、御社を知ってもらう。
御社が『話したい情報』ではなく、お客さまが『聞きたい、知りたい情報』を提供する。
売り込むのではなく、御社を知ってもらう。
御社が『話したい情報』ではなく、お客さまが『聞きたい、知りたい情報』を提供する。
3.ライバルと比較されているます
お客様は、複数のホームページを比較します。
⇒常にライバルサイトと御社サイトと比較されているます。
例)商品単価、送料、サービス
お客様の比較ポイントは、『専門性』『信頼感』。
⇒常にライバルサイトと御社サイトと比較されているます。
例)商品単価、送料、サービス
お客様の比較ポイントは、『専門性』『信頼感』。
5.アクセス解析を取りましょう
実店舗であれば、訪問者数、売上などは毎日確認しませんか?
ホームページも一店舗です。訪問者の数、問合せの数を確認していきましょう
ホームページであれば、一ユーザーの閲覧数、離脱(別サイトに行く直前の)ページなどが把握できます。
人気のページ、不人気のページ、どのようなキーワードでホームページに来たのかなども確認できます。
ホームページも一店舗です。訪問者の数、問合せの数を確認していきましょう
ホームページであれば、一ユーザーの閲覧数、離脱(別サイトに行く直前の)ページなどが把握できます。
人気のページ、不人気のページ、どのようなキーワードでホームページに来たのかなども確認できます。



