お客さんは御社のホームページだけではなく、同業他社のホームページにもアクセスします。その際重要になるのは、「いかにお客さんの信頼を勝ち取るか」という点です。同業他社のホームページに比べて、あまりに「見劣りするホームページ」では、お客さんの信頼を得るのは難しいかもしれません。
例えばあなたのオフィスにDMが送られてきました。そのDMに記載されているURL(HPアドレス)をクリックして、その企業のホームページにアクセスしたとします。
もしそのホームページが、右記のような「いかにも素人が作ったホームページだったとしたら、あなたはその会社との取引を真剣に考えるでしょうか。
「お金がなくて、まともなホームページも作れない会社など、危なくて取引なんかできない。」そんな風に感じてしまうかもしれません。
しかし下記事例のような、「企業らしい信頼感あふれるデザイン」のホームページであればどうでしょうか。少なくとも「門前払い」されるリスクはほとんどないのではないでしょうか。
【真保税理士事務所】さま |
【焼肉の牛角 大分宗方店】さま |
【草野工務店】さま |
お客さんは、たくさんの「企業ホームページ」にアクセスしているため、目が肥えています。普段「企業らしいホームページ」を見慣れていますから、「素人っぽいホームページ」あるいは「個人日記のようなホームページ」では、最初の段階で門前払いされているかもしれないのです。






