- HPとは、自社サービス(商品)の本質を理解してもらうために制作する。
- HPは、ユーザーのための問題解決ツールである。
- HPと現場(リアル)のサービスの連動が、初めて顧客満足が得られる。
- 企業自身が提供できるサービスを明確にユーザーに提示し、選択してもらうことが、消費者との約束である。
- ユーザーに対して、『伝わる表現』『伝わる言葉』で訴求しなければならない。
- ユーザーのコンピュータリテラシーに合わせて、ユーザビリティ(使いやすさ)を重視した制作が必要である。
- SEO対策されていても、問題解決しない・使い勝手が悪いHPは、逆にお客様を遠ざけます。
HPの存在意義は、ユーザーの問題を解決できるか否かにかかっています。



